【京成杯AH】血統三種の神器で穴馬捕獲!
一昨年、14人気2着と大穴を開けたタイムトゥヘヴンは、ストームキャット内包種牡馬の筆頭格であるロードカナロア産駒でした。
そのロードカナロアは、19、20年と連覇を果たしたトロワゼトワルも輩出しています。
これに加えて、今年の京成杯AHは関屋記念で先行争いを演じた⑪クランフォード、⑬メタルスピードがいるほか、先行馬が多い組み合わせということで差し優勢の流れを想定。
ストームキャット、ダンチヒ、キングマンボの3系統のいずれかを持ちつつ、差し追い込みの形でパフォーマンスを出せる馬を候補馬として抽出します。
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ラジ日本メイン解説
境和樹
ラジオ解説
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東京スポーツで予想コラム執筆、『ラジオ日本 土曜・日曜競馬実況中継』にてメイン解説を担当。立教大学法学部卒、合格率2.8%の司法書士試験を合格した頭脳を駆使し穴馬を仕留め続ける。得意の血統分析はもちろん、馬場、展開、舞台適性など、あらゆる角度から期待値の高い本命馬を導き出す。


