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競馬特集

さあ、2017年もロケットスタート宣言!

2016年12月18日(日)更新

参加したもの勝ち。お正月開催で、お年玉馬券を手に入れろ!

当日最大9R分までの紙面公開で、
16年の正月開催=50本もの万馬券!


今年も、この問いかけを皆様にする時がきました。有馬で競馬はひと休み……と考えているアナタ、ちょっと待った!2017年も1月5日(木)の金杯からお正月競馬がスタート。荒れに荒れるとされる正月競馬、儲けのチャンスを見過ごす手はありません。

昨年も1月開催で50本もの万馬券をお送りした大人気コンテンツ『競馬成駿』。今年も大いにご期待いただきながら、ここで「何故、正月競馬で儲かるのか」そのメカニズムを復習!来年も初っ端から、競馬を楽しみ尽くしましょう。


■POINT①
毎週平均、10本超の万馬券。
来年も獲るぞ!TEAM成駿・大人のお年玉馬券

「一年の計は金杯にあり」「金杯で乾杯」……などと、ありきたりと思いつつも、一度は口にしてみたことのある方も多いのでは。それだけ、馬券においてもスタートダッシュが肝心。

その開幕ダッシュを毎年、実現してきたのが競馬JAPANの予想家たち=TEAM成駿。主宰・清水成駿は年明けの目玉重賞・中山金杯において過去9年に遡って計7度の的中(※昨年は◎が競走除外)。それも相まって「TEAM成駿の正月競馬=お年玉」が古くからの恒例行事に。

昨年の1月開催にて、TEAM成駿がお送りした万馬券本数は述べ50本。週平均で10本超、それも、当日ギリギリまで情報の精査に努め、厳選を重ねた『当日の9R以降』の紙面公開としている中での成果です。

「人と同じ馬券を買っていては勝ち抜けない」「使う側の思惑を読み解くことが肝要」と常に語り続けた清水。そのイズムを受け継ぐTEAM成駿に、2017年も正月開催から大きくご期待ください!


これがドデカイお年玉。
年明け特有の血統傾向からズバリ11万馬券!

【東大卒の血統評論家・水上学】
1/17(日) 中山12R 4歳上1000万下
◎キズナエンドレス(10人気)
◯ウインオリアート(11人気)
3連複11万2120円[的中]
ワイドでも1万0160円と万馬券!


■POINT②
年明けは、前年のリーディング上位厩舎を疑え!

正月開催が荒れる理由のひとつは、人気が先行しやすいリーディング上位厩舎の稼働率が下がり、それに連れて成績もやや陰りを見せること。まずは下記の表をご覧ください。



昨年末と今年1月の上位厩舎を比較。どちらにも名を連ねているのは、2015年は諸事情あってリーディング争いに無関係だった角居勝彦厩舎のみ。このような形で、ガラリと上位陣の名前が変わるのが例年の傾向。特に、年末に大攻勢をかけたリーディング上位厩舎は、年明けの開催では軒並み上位から姿を消します。

基本的に上位の厩舎は年末になると、年間成績を少しでも上げるべく出走馬を送り込んできます。そこでは多少無理使いを承知。加えて、近年の競馬のトレンドは、「勝った馬はすぐに外厩へ放牧へ出し、別の馬と入れ替える」という手法。

そのため、年末に攻勢をかけた厩舎は、いくら上位厩舎と言えども、勝ちを計算できる駒が減り“出涸らし”状態になってしまうことも少なくありません。ただ、厩舎ブランドで人気になりがち。ココにオッズ妙味が生まれます。

(※「競馬成駿」では、トレセン外の動向も注視する「馬産地班・外厩トレーニング情報」も完備。年明けの肝はココにある!)

一方で、年末に「脚をタメる」格好となっていた厩舎は余裕があり、上位厩舎が目立たない中でロケットスタートを決める例も。

2016年の代表例が矢作芳人厩舎と奥平雅士厩舎。前者はリーディングの常連ですが、2015年の12月に53頭出走で大攻勢をかけるも僅か3勝(勝率5.7%)止まり。ただ、取りこぼした馬たちが年明けに勝利したんですね。

後者は今年12月5日時点で17勝に留まっていますが、うち7勝をなんと1月に固め打ち。(※ちなみに、勝利はすべてダートで挙げたモノ)

成績もムードも一度リセットされる年跨ぎ、暮れに猛攻を見せた厩舎は勢いそのまま……と見るのではなく、冷静に取捨選択していくことが肝心です。この辺りは、普通に予想していてはなかなか気付かず判らないもの。やはりそこは、長年に渡る経験による状況判断、これに優るものはありません。


変則開催でも好不調を見抜く目に狂いナシ
いずれも1番人気馬を向こうに回して高配当!

【元1馬TM、調教担当・柴田卓哉】
2016/1/5(火) 京都0R 初夢ステークス
1着▲ミヤジタイガ(2人気)
2着◎テイエムグンガン(3人気・前年リーディング59位の厩舎)
(単勝1.9倍エノラブエナは6着)
馬連2点目2770円[的中]
3連単4万3190円[的中]

2016/1/17(日) 中山10R ジャニュアリーS
1着★マキャヴィティ(5人気)
2着◎ゴーイングパワー(7人気・前年リーディング112位の厩舎)
(単勝1.9倍ブルドッグボスは3着)
馬連2点目2770円[的中]
3連単5万4720円[的中]

■POINT③
正月開催ならではの変則スケジュール

これも毎年恒例ではありますが、正月競馬というのは毎年、日程がかなり変則的。そして、今年は特に日程がイレギュラーなのです。

毎年、年末年始の開催カレンダーを眺めながら「今年は金杯まで休みが長いな・短いな」というのが、感覚として分かる方も多いのではないでしょうか。


(昨年)有馬記念[15年12月27日]~東西金杯[16年1月5日(火)]
間隔…通常日程+1日

(今年)有馬記念[16年12月25日]~東西金杯[17年1月5日(木)]
間隔…通常日程+3日


そもそも、2016年の有馬記念ウィークが3日間開催、加えて例年と比べても、正月一発目の開催までの期間が長いのです。その上で、例年より休みが少々長くなる今回の年末年始。当然、トレセン関係者のスケジュールも大幅に変化しますし、トレセンで取材や調教計時を行うトラックマンの見る目も甘くなりがち。

コメントや調教時計など、新聞作成に必要な表向きのデータに支障はなくとも、その正確性や予想印の精度という点に微妙な影響を与えているのは間違いないでしょう。

その状況の中、正月開催で差をつけるべく、年末年始を返上で出走馬の精査、そして当日状況を踏まえた上で最終結論をお送りしているTEAM成駿。ココで大きく他を差をつけるのです。


精査に精査を重ねたラップ分析で
中穴・大穴もしっかり獲り切る

【ラップ理論の先駆者・上田琢巳】
2016/1/9(土) 京都10R 寿ステークス
1着△ロングリバイバル(8人気)
2着◯シホウ(5人気)
3着◎アングライフェン(1人気)
3連単◎◯マルチ5万6780円
(※プレミアムコース限定・買い目にて提供)

2016/1/10(日) 中山9R 寒竹賞
1着▲タイセイサミット(2人気)
2着◎シュペルミエール(5人気)
馬連2点目2910円[的中]
3連単2万1260円[的中]

2016/1/11(月) 中山9R 成田特別
1着★シップウ(4人気)
2着◎サトノセレリティ(1人気)
馬連3点目1740円[的中]
3連単2万1780円[的中]


■POINT④
2017年も更なる「進化」をお約束!
『競馬成駿』ますます目が離せない

自らも正月開催を十八番とした清水成駿が認めた予想家集団・TEAM成駿は、ラップや血統といった独自の予想理論、スタンスが確立されており、豊富なキャリアから来る経験則のストックも十分。多少なりのイレギュラーにも全く動じません。

枠順確定後に、馬場状態等を確認した上で印を打てる日本一遅いWEB新聞『競馬成駿』とタッグを組めば、予想者の力量差が出やすい正月競馬で好ヒットが量産されるのも必然とさえ言えるでしょう。

年替わりという「区切り」は新たな挑戦を始めるにも最適なタイミング。

正月こそ、予想界のプロの実力を味わうに最適な季節ですし、自分へのお年玉を競馬で手に入れるのは決して難しいことではありません! 2017年の正月競馬も是非『競馬成駿=精鋭予想陣』の渾身予想にご期待下さい!!

そして、2017年度はWEB新聞紙面の更なるパワーアップを図る予定。年明けから段階的に進化する競馬成駿、どうぞお楽しみに!

「日本一遅い新聞」は冬恒例の
天候不順にもバッチリ対応!