競馬JAPAN

協力:
  • Googleログイン
  • ログイン
  • 無料会員登録
  1. TOP・無料コンテンツ
  2. スピード溢れる走りでヨハネスブルグ産駒ジャカランダシティが快勝!…阪神新馬
  3. RSSフィード ツイッター YouTube はてなブックマーク

昨年も万券乱舞の春競馬が開幕!

サムネ画像そろそろ春競馬が近づいてまいりました。GⅠに向けた前哨戦、トライアルが目白押しで...
続きを読む

【東大卒】水上学が大暴れ!

サムネ画像中期的馬券プラン「戦略的集中プロジェクト」で特別鞍を提供した水上学。改めて切れ味...
続きを読む

読んで納得の競馬コラム

樋野竜司・今週の政治騎手 先週のフェブラリーSは、武豊騎手が騎乗したインティが逃げ切り勝ちを決めま...
続きを読む

【PR】岡田牧雄の一口馬主クラブ

ノルマンディ―岡田牧雄の所属馬・生産馬情報も配信!特典満載の¥0メール会員募集中! ...
続きを読む

競馬ニュース

2018年06月23日(土)更新

スピード溢れる走りでヨハネスブルグ産駒ジャカランダシティが快勝!…阪神新馬

ニュース提供:競馬ラボ

ジャカランダシティ

6月23日(土)、3回阪神7日目5Rで2歳新馬(芝1200m)が行なわれ、川田将雅騎手騎乗の3番人気・ジャカランダシティ(牡2、栗東・牧浦厩舎)が優勝。二の脚を利かせてハナを切り、そのままマイペースに持ち込む。4コーナーを手応え良く回り、直線に入っても脚色は衰えず、セプタリアンの追撃を余裕を持って振り切った。勝ちタイムは1:10.0(良)。

2着には1馬身1/4差で1番人気・セプタリアン(牡2、栗東・池添学厩舎)、3着には2馬身差で9番人気・ピエナアイリス(牝2、栗東・谷厩舎)が続いて入線した。

勝ったジャカランダシティは、近親に6勝を挙げたオープン馬のムーンリットレイクがいる血統で、ヨハネスブルグ産駒のこの世代初勝利。牡馬にしてはやや小柄だが、調教でも見せていたセンス溢れる動きを本番でもいかんなく発揮して堂々と新馬勝ちを果たした。
馬主は吉田勝己氏、生産者は安平町のノーザンファーム。馬名の意味由来は「ジャカランダの街。南アフリカ共和国の都市プレトリアの別名」。

2歳新馬の結果・払戻金はコチラ⇒

  • ジャカランダシティ
  • (牡2、栗東・牧浦厩舎)
  • 父:ヨハネスブルグ
  • 母:クラヴェジーナ
  • 母父:アグネスタキオン

ジャカランダシティ
ジャカランダシティ

※こちらに掲載されている情報、結果は主催者発表のものと必ずご確認・ご照合ください。