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競馬ニュース

2018年05月09日(水)更新

【ヴィクトリアM】レッツゴードンキ岩田「直線に懸けるレース」で三度目の正直だ

ニュース提供:競馬ラボ

レッツゴードンキについて語る岩田騎手

レッツゴードンキについて語る岩田騎手

9日、ヴィクトリアマイル(G1)の追い切りが栗東トレセンで行われた。

ヴィクトリアマイルの総力特集はコチラ⇒

前走、高松宮記念(G1)で2着だったレッツゴードンキ(牝6、栗東・梅田智厩舎)は、坂路で最終追い切り。不良馬場で55.0-38.9-24.6-11.9秒をマークした。レースで騎乗する岩田康誠騎手のコメントは以下の通り。

「(高松宮記念は惜しい2着)本当に毎レース毎レース一生懸命走ってくれますし、もうちょっとのところでした。勝ちに行ったレースで、少し仕掛けが早かったと思います。

(体調面は)去年とまた違う感じで、馬体は丸みをおびて、ふっくらしていましたね。精神面は落ち着いていました。馬体重は大きくなっていますし、歳をとって落ち着きが出てきたと思います(追い切りには)僕が乗ったらちょっとテンションが上がる可能性があるので、厩舎のほうで調整されていました。高松宮記念からここまで身体もふっくらしていい状態だと思います。

(過去のヴィクトリアマイルは11着、10着)敗因は、去年はちょっと出して行き過ぎたかなと思っています。今年は出たなりの位置で折り合いに専念して、直線に懸けるレースをしたいと思います。去年のレースを考えながら、今年は直線伸びるレースをしようと感じています。G1はすぐそこまで来て逃しているので、なんとかもう1つくらいG1を取らせてあげたいです。今回は本当にチャンスだと思います。いいパフォーマンスができれば、必ず結果は出ると思います。レッツゴードンキと息を合わせて直線に向かいたいと思います」

レッツゴードンキ

坂路で追い切られたレッツゴードンキ